12月6日って何かの日だった気がしたんだけど、たぶん気のせいなんだろな。
12月入って既に1週間経とうとしてる。驚嘆すべき事実だ。ああ。
東海道新幹線にあこがれた幼少時代
子供の頃、東海道新幹線に憧れていた。
新潟方面に行くことはあるから上越新幹線にはよく乗るんだけど、東海道新幹線に乗る機会はあんまりなかったのだ。お盆とかに田舎に帰るとかで博多行きとかの新幹線に乗る人をうらやんだものだ。東京から横浜に行くのにさすがに新幹線は使わない。
なんで東海道新幹線に憧れていたかと言うと、帯が青だったからだ。上越新幹線は帯の色が緑で、東海道新幹線は青。青色が好きだったし、100系がすごくかっこよくみえた。未来の乗り物に見えた。幼少の私は新潟に行くのに「青い新幹線がいいーー」とだだをこねたものだ。
えーっと特にオチなどはありません。ただの思い出話です。
ふんふん
あー
つかれた
あともうちょい(かも)
おとうと
どうも、幸田文です。ウソです。
弟が真性ニートになったようです。
国立大学って休学中は学費免除なんですね。
親孝行なんだか親不孝なんだか判断に苦しむところですね。
それにしても 4人きょうだいで
長男(27)→ ニート大学院
長女(24)→ クビ寸前会社員
次男(22)→ ニート(大学休学)
次女(20)→ ニート(浪人)
ってどうなんだ・・・
* * *
こないだ実家帰ったら弟がいた。弟は2日ほど実家に来てて、その日ほんとはもっと早く自分の家に帰るはずだったらしいんだけど、私が実家来るなら会ってから帰ろかな、って待っててくれたらしい。しばらく弟に会ってなくて、あいたいなーと思ってたのでなんかすごいうれしかった。しこたまスイーツ(笑)を買い込んでみんなで食べた後、母上と弟とわたしの3人で仲良くガソリン入れに行った。弟のポンコツ車はおかしくなって、ママンが牽引して帰ってきた。ちゃんと白い布やっててわろた。さすが自動車部。弟は私のバイクみて「かっこいーな。俺も二輪とりいこ」とか言ってた。くだらん話をぐだぐだしてたら夜が更けた。たのしかった。
カメイド
風を切る
はいどうもー。12月ですね。慌ただしく躍る街を誰もが好きになりますね。今年もこの季節がやってきましたね。そうです、ええ、
スキー行きたい!!!!
ふぅ。
バイクでスキーに行けないのが本当に本当に残念。バイクで雪道ってそれは死を意味するからね。でもバイクとスキーって似てるよね。風を切る感じとか、体重移動のかんじとか。わたし、風を切るのが好きみたいです。むしろ風になります。千の風になります。「千のナイフ」をしばらく「チのナイフ」だと思ってたのはナイショです。血。今年はマトモに雪が降るようだし、いっぱい行けるといいなあ。今シーズンこそ板買いたいなあ。お金ないけどさあ。つかそーなると普通免許ほしくなってくるなあ。でも車は運転させるものだからやっぱいいや。
今日はぶらり相模湖のほうまで走ってきた。ワインディングロードがめちゃんこ楽しい。もう一生クネクネしていたい! 峠大好きだ! そんでもってダムマニアの真似事をする。いい天気であったかくてきもちよかった。例によって道を間違えた。わたしって方向音痴なのかな・・・。そんなはずないんだけどな・・・。

霜月終了のお知らせ
11月オワタ\(^o^)/
そーり
道を歩いていたら福田がいた。
駆け寄って抱きついて「官房長官の頃から大好きです!!」って告白した。
夢の中で。
なんという瑞夢w
もちう
喪中はがきをつくった。といっても、撮った写真に喪中の挨拶文と名前書いただけだけど。ものっそい淋しげな葉書ができた。年の瀬に鬱になること必至。ボチボチ印刷して表面書いて送りますので近しい方はよしなに。
あ、喪中だけど人様の年賀状デザイン見るの好きなので、年賀状作る人は送っていただいて多いに結構であります!よろしうに。
とこ
ろで
プリンタのインクなくなったので取り替えたんだけど、シアンのところにフォトシアンが入ってた・・・。どうりで印刷の色がおかしいとおもったよ・・・。
ビルの住人
最近、私が棲みついているビルのエレベータが、朝出勤する時に私の住む4階にかならずいる。 4階にはもうひとつ部屋があるけど誰も住んでいない。ということは前日に私が4階に上がってきて以来、誰一人としてエレベータを使っていないということになる。5階に老夫婦が住んでいるはずなんだけど、おかしいなあとおもっていたら、引っ越していた。おそらく10月末で引っ越したものとおもわれる。
そういえば、おばあさんとはよく顔をあわせて挨拶もしたけど最近は見かけなかったし、そのおばあさんの自転車もなくなっていたし、郵便受けに大きく名前が貼ってあったんだけど、それもなくなっていた。1ヶ月の間、それらに気づいていなかったわけじゃないとおもうけど、それで「引っ越した」という意味に結びつけることがなかったんだなあと、なんかそんなことをおもった。
すごく長いことここに住んでるわけじゃないけど、それなりに人が移ろいでいくのがおもしろくもあり、淋しくもあり。でもそれはその人たちがいなくなって淋しいというわけではないから、変わっていくことが淋しいのかなあとか。でも、いろんなことが日々変化しているし、変化しなかったらつまんないんだよなあとか。
結局何が言いたいのかよくわからんのだけど、よくわからんのでそろそろやめようとおもいますおやすみなさう。
