曲げわっぱのお弁当箱を使っている。
わたしはいつも、そのとじ目を左にしてお弁当を詰める。
たまに間違えて逆にしてしまうと、ものすごく残念な気分になる。
ものすごく、だ。
死にたくなるくらい。
今日は、間違えた。
しかも、2つとも間違えた。
ああ、最悪だ。
最悪。
曲げわっぱのお弁当箱を使っている。
わたしはいつも、そのとじ目を左にしてお弁当を詰める。
たまに間違えて逆にしてしまうと、ものすごく残念な気分になる。
ものすごく、だ。
死にたくなるくらい。
今日は、間違えた。
しかも、2つとも間違えた。
ああ、最悪だ。
最悪。
わたしはしょうもない人間だなぁとおもう
いろいろごめんなさいとかありがとうとか
なんかそんな気分
ブロックしたった!
ついにしたった!!
あースッキリした
今日はなんかいろいろ判断を誤ったな
まあこんな日もあるさ
なんか体調悪くて午後はずっと寝てた
寝たらだいぶよくなった模様
しかし寒かったー
伊豆スカでは手が凍りかけたわ
死ぬかとおもた
青い空は見えてるけど分厚い雲で変な天気
雨に降られたり雪に降られたりしたけど
今シーズンもほうとうが食べられて満足
そして箱根のお山を越えて伊豆高原
愉快な仲間たちと今年一発目の忘年会である
まったくもってとんでもない1年だったので
心置きなく大いに忘年する所存

アップデート中
ジョブズ本。なぜにこのタイミングかというと、父上が買って積んであった(たぶん、未読w)ものをまず弟が読み、わたしに回ってきたとまあこういうわけ。
わたしはアップル製品がとても好きだけど、ジョブズその人(がどんな生まれでどんな性格でどんな生き方をしたのか)にはあんまり興味が無い(んだね、って言われた。そもそも他人に興味ないよね、とも)ようなんだけど、でもそのアップル製品は、ジョブズの魂がこもりにこもった結晶みたいなものだから、やっぱりジョブズという人を知るのは真だろう。
この本を読むと、ジョブズって、ほんとうにヒドい人だったんだなとw わたしゃこんな人と付き合いたくないよ・・・っていう。上司なんかにしようもんなら、ストレスで胃に穴がいくつあいても足りないんじゃなかろうか。でも、それでもなお人を惹きつける、やっぱり天才であり、カリスマだったんだなぁとおもった。
癌のくだりは、どうしても父上と重ねてしまう。あと、食事法って半分宗教じみてるよな、とかおもう。信じる信じないは人それぞれだし、体質とか生活スタイルに合うかとかも人それぞれなんだろうけど。何にしても、極端な食事がよくないのは明らかで、何事もバランスが大事だわな。と改めておもうなどした。
ジョブズの伝記であるということは、同時にアップルの歴史を辿ることにも近いので、20年来の Mac ユーザとしては、読んでいていろいろと感慨深いものがあった。なんかすごいな。本当に。
駅から事務所に向かう道で、毎朝すれ違う夫婦がいる。奥さんは、かわいらしい雰囲気にキリッとした感じも併せ持った美人のおしゃれさんで(同じ服を着ているのを見たことがない)、旦那さんの方は少々頼りなさげではあるけど真面目そうで、紀宮さんと結婚した黒田さんに似てる(気がする)。夫婦揃っている日もあれば、バラバラの日もある。
バラバラの日は、奥さんの方が必ず先を歩いている。おそらく旦那さんが間に合えば一緒に出るかんじなんだとおもう。その差1,2分程度ではあるんだけど、微妙なとこなんだろうな。奥さんは口をきゅっと結び、無表情で、足早に駅へと向かう。
一緒の日は、ふたりは手をつないでたいへん仲睦まじい。そして、奥さんは満面の笑みを浮かべて歩いている。わたし幸せです! って顔が言ってる。大声でw 1人の日とはえらい違うのだ。
奥さんの嬉しそうな顔を見るにつけ、朝から微笑ましくなる。明日もふたり一緒だといいな。
塩モツ煮込みがヒット!
とん、っていえば、浅草橋の西口やきとんも経験したいものである。