夏のカッパ祭り、開催します。よろしくどうぞ。

Kappa Group Photo Exhibition 2012 “No Plan” 好きに撮ればいいのさ
鍵かけない
わたし、鍵をかけない子なんです。いや、外出する時はもちろんかけますよ、そうじゃなくて家にいるとき、玄関の鍵をかける習慣がない。実家がそうだったし、だからひとり暮らしの時もかけてなかった。実家は夜寝る時は母上が玄関の鍵かけてたけど、蔵前では寝てる間もかけてなかったw 無用心だとよく言われたけど、どうしても身につかなかったのよね。。
でも最近がんばって鍵かけるようにしてたら、だんだん身体が覚えてきたようで、かけ忘れることがなくなってきた。よかったよかった、ひとつ進歩したわい。
玄関の鍵をかけるようになったので、あとは窓の鍵と、ガスコンロのロックと、給湯器の電源を身体に覚えさせなければいけませんね。大変だコリャ。
Hello -散歩のキロク
今月5日より、ちんまり隊の片割れが錦糸町にある喫茶店すみだ珈琲にて写真を展示している。というわけで、教習所帰りにお茶がてら行ってきた。お散歩の道すがら出会ったワンコやニャンコ、お花やオジサン。楽しんで撮ってるのが伝わってきて、見ているこっちまで顔がほころんでしまう。彼女の温かい視点を感じる素敵な写真展であった。

展示は今月末まで。ぜひ!
ごもくごはん – 展示のお知らせ
ネット開通
今月頭に引っ越して半月、家にネット環境がなかった。会社でさんざんネット漬けなわけだし、家ではインターネッツはしないって生活はそれはそれでいいものだった。とはいえ、やっぱり家にネット環境ないと困ること多し。まあ iPhone あるから2週間くらいならなんとか凌げたけど。
つーわけで、本日無事に我が家にネット開通。ダンボールの山も少しずつ片付きつつあるし、わたしがんばってる。天気のいい三連休だけど、がんばってる。とても。
お弁当箱
お弁当箱買うた。

お昼ごはん、おにぎり作ってもってってるけど、おにぎりってどうしても炭水化物オンリーになっちゃうからねぇ。そろそろ生活のリズムもできつつあるし、お弁当作りはじめましょ。
この一週間でわかったこと
何両目に乗るかでどの駅で人がたくさん降りるかがかなり違う
車両の種類による座席数の違いも大きく影響してくる
座ろうとして座る努力をすればかなりの確率で座れる
今週の戦績
月曜日:泉岳寺
火曜日:横浜
水曜日:平和島
木曜日:横浜
金曜日:横浜
横浜は幻想ではなかった・・・!!
人の顔も少し覚え、通勤ルートを確立しつつある今日この頃。
通勤時間100分、慣れたとは言わないものの、なんとかやっとります。
今日のネコ助さん

わたしが引っ越してからというもの、ネコ助さんを心配してくれる方が非常に多いのですが、どうぞご安心ください、彼は相変わらず元気だし、ふてぶてしいし、ちょう気まぐれだし、そんでもって世界一かわいいです。
れちな
父上は結局 MacBook Pro の Retina ディスプレイモデルをポチった。最近リンゴ屋行ってなくて実機見たことないので楽しみだ。
それにしてもここんとこ周りに Mac 買う人すんごい多いなー。そういうタイミングなのかなー。いいなーいいなー。
不朽の名作
物心ついたときから、自宅の徒歩1分以内にコンビニがあるという環境にあった。だから、最寄りのコンビニが徒歩6分ってのがどれだけ不便なのか、わたしは知らなかった。いや、普段コンビニには近寄らないようにしている(誘惑が多いため)ので、近くにないことはいいことなのだ。だけど徒歩6分じゃ、
チョコモナカジャンボがしなしなになってしまうんだよ!!!
そういうわけで、もう家では気軽にパリパリのチョコモナカジャンボは食べらなくなってしまったのだ。なんと悲しいことか。
そんな折、役員とも以下略男がチョコモナカジャンボを買ってきてくれた。そして彼は言った。
「不朽の名作」
まさに!! Nirvana の NEVERMIND 、Radiohead の Ok Computer・・・それらに並ぶ、森永のチョコモナカジャンボ。歴史に残る名盤。アイスモナカの金字塔。
久しぶりのパリパリのチョコモナカジャンボは、そのありがたみもあっていっそうおいしく感じられたのであった。これからは気軽に食べられないぶん、パリパリに感謝しつつ心してチョコモナカジャンボをいただこうとおもった次第。
私信:1/3 だったので許してねw
江古田ちゃん扉絵考考
毎回の本編の後に、その回の扉絵について解説している「扉絵考」というコーナーがある。わたしはいつも扉絵考を読む頃には、もうその回の扉絵がどんなんだったか忘れてしまっている。で、ページ戻って扉絵を確認する、というのが常になっている。
今回、「この扉絵を覚えているぞ! 覚えていた状態で扉絵考読むぞ! ページ戻らないぞ!」とおもって読んでみたんだけど、やっぱり読んでいるうちにそのことを忘れてしまう。そんだけ本編の内容濃密だということなんだろうか。それともただ単にわたしが耄碌しているだけなんだろうか。
扉絵考の他にも、江古田話とか北海道話とかけっこうツボなものが多くて、本編はもちろん欄外も楽しい江古田ちゃん。そんなに台詞多いってかんじしないんだけど、マンガにしては読むのにけっこう時間かかる。やっぱり濃密なのかなw
