実家にて

F1 見てるんだけど
ニャオニャオーってネコの鳴き声みたいだ
日本の F1 ドライバーは変な名前の人が多い件についても話した
あとはいつものごとくしこたま食べた
しかもこれからまだ食べる

アメリカン・イディオット

旦那さんの転勤で NY に行った友人が激太りしていて戦慄。すごい美人だったのに・・・いや今でもじゅうぶん美人だけど・・・。fb で食べたものとかアップしてるけど、そら太るわっていう内容。さすがメリケンクオリティ。見てるだけで太りそう。脂質、恐ろしい子・・・!

わたし、配偶者の人に「太るな」って厳しく指導されているんだけど、つーか既に蔵前時代より 3kg 太ってるけど(妊娠してるわけではありません、リアルに。おめでた? とか聞かないで。太っただけだから。マジで。本気と書いてマジ。)、全力で元に戻すわ。明日から、いや、今この瞬間から本気出す。予定。

コングロマリット

つづきたい
不思議な混合物みたい
昨日あいぽんフィルム剥がしたら汚くなって orz ってなったけど
1日経ったらなんかキレイになっとったー
わーいよかったぁー
全裸最高江古田スタイル
でも 5 を買う予定はナッシング

カスタネット

iPhone 裸にした。
ケース外してフィルム剥がした。
フィルム剥がしたら、ちょう汚くなった・・・。
安もん貼ってたのが悪かったんだろうか。
悲しい。とても。
でも裸あいぽんサイコー。
やっぱこれだね。

リセット

失恋した時にお父さんとドライブしてしかもそれを相談してくれるなんて、あ・り・え・ま・せ・ん!
toyota.jp マークX | TV-CF
・・・というのは友人の弁でありますが、わたくしもそう思いますw

でも、そういえばわたし数年前、朝父上と車で途中まで一緒に行ってたよなぁ。父上は車で通勤していたから、途中まで乗っけてってもらって、地下鉄赤塚で下ろしてもらってたっけ。朝の車の中で、ラジオ聞きながら、父上と2人で何を話していたかなんて全く覚えていないんだけど、でも今になってみればあれはいいコミュニケーションになってたんだろうなぁ、なんておもうのだ。
oton

パリ左岸のピアノ工房

パリ左岸のピアノ工房よそのブログで見て即購入したところの T.E. カーハート「パリ左岸のピアノ工房」。はじめこれはフィクションだろうとおもって読み始めたんだけど、どうもノンフィクション・エッセイのようである。だけど、そこはかとなくファンタジックな雰囲気が漂う。

パリに住むアメリカ人の著者が、自宅近くのピアノ工房に出入りするようになり、ピアノと音楽のある暮らしを楽しむ様を描いている。スタインウェイ、ベヒシュタイン、ベーゼンドルファー、エラール、プレイエル、ファツィオーリ。たくさんの素敵なピアノたちと出会い、ピアノと音楽を愛する人たちと出会い、ピアノにまつわる職人の仕事、楽曲や作曲家、ピアノの構造、音楽教育など、いろんなエピソードが紡ぎ出される。著者は昔ピアノを習っていて、また始めたいとおもっているところから始まるので、共感する部分がすごく大きかった。

パリの片隅にあるというこの工房に訪れてみたくなる(著者は「モデルを探そうとはしないでいただきたい」と言っているのだけど笑)。そしてまた、ピアノを弾きたくなる。ピアノと音楽への愛にあふれた、とても素敵な1冊。