東武伊勢崎線の浅草駅の外観改修工事が終わり、開業した約80年前のネオルネサンス様式の姿が再現されたそうだ。
東武浅草駅:大時計も復活 改修工事終了− 毎日jp
おお、なかなかステキじゃないの。銀座の和光みたいだ。
あれ、でも前のってどんなだったけ?
こんなだった。
そうだったそうだった。
東武伊勢崎線の浅草駅の外観改修工事が終わり、開業した約80年前のネオルネサンス様式の姿が再現されたそうだ。
東武浅草駅:大時計も復活 改修工事終了− 毎日jp
おお、なかなかステキじゃないの。銀座の和光みたいだ。
あれ、でも前のってどんなだったけ?
こんなだった。
そうだったそうだった。
最近、目玉焼きを作るたびに失敗している。カラザを取るときにどうしても黄身を傷つけてしまうのだ。今回のパックは特に黄身(のまわりの膜?)が弱かった気がする。明日からは新しいパックなので、うまくいくことを祈る。
目玉焼きは失敗続きだが、坂道発進はエンスト知らず。しかしその他の操作はイマイチである。公道に出られる気がしない。
兄弟たちがサプライズでプレゼントしてくれたのは、町勘の包丁。いい包丁欲しかったのよ。本当にありがとう。早くこの包丁で料理したいけど、なんかもったいなくてまだ使えずにいる。新居に移ったら真新しいキッチンで筆下し、じゃなくて何て言うの?刃下し?したい。そんで切れ味が悪くなってきたら川越行ってあのステキな店主のおじさんに研いでもらうのだ。研ぐの、2ヶ月待ちとからしいけど。
それにしてもこのプレゼントは本当に嬉しかった。いやもう涙でるくらいに。3人の名前が並んだ熨斗は、大事にとっておくことにする。

そして今日は告別式。棺桶に、昔妹が交通事故に遭って入院したときにかあばあちゃんが持ってきてくれたうさぎのぬいぐるみを一緒に入れる。亡くなった人が人形と一緒に病や災いをあの世に連れて行ってくれるそうだ。おばあちゃん、よろしくね。

おばあちゃんの骨、すごい骨太だった。身体丈夫だったもんなぁ。
おばあちゃんのお通夜。この他にもいくつかお葬式が立て続けにあって、土曜日のわたくしのプチ結婚式と葬式連発とで、我が家はここ数日、文字通り毎日が冠婚葬祭なのであった。久しぶりの親戚たちといろいろ話ができてよかったな。
とにかくもりだくさんな週末であった。
いろいろとコマを進めた感がある。
モロモロうまく運びますように。

身内での食事会。写真ぐらい撮ろうというので、いちおうウェディングドレス的なものを着る。35年前に母上が着たものなんだけど、仕立てたようにぴったり。
かあばあちゃんは崎陽軒のシュウマイと一緒に、ゆでたまごもよく買ってきた。駅の売店とかで売っているあれだ。そのゆでたまごは塩味がして、黄身がちょっと半熟で、やけにおいしく感じられた。母上の作るゆでたまごはいつも黄身のまわりが灰色になっていて、黄身もボソボソでわたしは黄身が嫌いだったんだけど、それは単なるゆですぎだということを知ったのは大人になってからだった。うちの卵はいつも赤玉なんだけど、かあばあちゃんが買ってくるゆでたまごは殻が白くて、それもすごく新鮮に感じられた。
あと、かあばあちゃんが作ってくれた中華丼がおいしかったし、かあばあちゃんが握ってくれたお寿司もおいしかった。
・・・かあばあちゃんの思い出、食べ物のことばっかだなw