世の中連休ですね。わたくしはといえば今日は、おもにハルジオンとヒメジョオンの見分け方についてググったりしておりました。明日は肉を食べます。
のっとられる
太郎と一緒に同じ布団で寝てるんだけど、最近寝たまま寝返りするもんだから、どんどんわたしのほうに迫ってきて、今朝は気づいたらわたしにのっかって寝てるし(ネコ助か)、ついには枕をのっとられた。
五月
もう5月か・・・
続・サンマのお皿
サンマの時期にはほど遠いけど、先日手に入れたサンマのお皿を使いたくて、解凍だけどサンマ売ってたから買ってきて塩焼きにした。ああ、やはりサンマ用のお皿だけあって実に収まりがよろしい。収まりがいいということに大いに喜びを感じる。某所でコレクションしてる食べ終えた魚の骨も一段と輝いて見えるなw
アサリ買えない
魚屋に行くと、アサリが売っている。旬だしすごく食べたいんだけど、去年配偶者の人が潮干狩り行って死ぬほど採ってきたもんだから、なんか買うのもったいなくて買えないでいる。ああ、アサリの酒蒸しとかアサリのみそ汁とかスパゲティボンゴレとかクラムチャウダーとかアクアパッツァとか作りたいってか食べたい。でも今年は配偶者の人仕事忙しくて採りに行けなさそう。わたしが行くか。太郎抱えて。無理か。。
たったひとつの
この世の中にある たったひとつの結び目
・・・で始まる歌があったっけ
太郎はわたしがわかるだろうか?
きっとあっとゆーまに母の腕から出て行ってしまうんだ、今のうちにいっぱい抱っこしてあげよう。
ことばの発達の謎を解く
太郎に離乳食を与えるとき、「あーんして」って言うと口を開ける。もしや日本語通じた!? とかおもったけど、実際どうなんだろ。・・・といったところへよそのブログで見かけた今井むつみ「ことばの発達の謎を解く」。単語も文法も知らない赤ちゃんが母語を使いこなし、ことばを思考の道具として身につけて行くまでの過程をひもとく。
いやーこれすごいおもしろかった。子供が言葉を習得していく過程を実にわかりやすく解説している。言葉の学習が科学的思考の基礎になる、というのにすごく納得。また、「意味のシステム」を構築していく言語学習の過程が、大人になってからの外国語を習得する際のヒントにもなる。言葉は、子供が自分で考えて自分で習得して行くしかない。それを手助けするために大人ができることは、上質なインプット、つまり日常の中の気持ちを通じ合わせた丁寧な対話を与えること。今目の前にいる小さな人のためにも、ぜひ心がけたいものだ。いい時に読んだなぁ。
革
去年の教訓を活かし、節度を持ってバイキング。
大変よくできました。また来年。

オムツ記念日
君がおむつを替えてくれたから、今日はオムツ記念日。
