アルプス一万尺の短調の変奏曲w
弾きたいけど左手飛ぶね〜
心なしかロシア民謡?っぽい感じがする気がする
わたしの好きなこと
- 合理的なこと
- 時間どおりなこと
- 収まりのいいこと
また割った
また器割った・・・
最近ほんとに多いなんなんだろう
わたし死ぬのかな
あぢぃ
本格的に暑い。湿気がものすごい。焼き海苔出しておいたら即座にしなしなになってた。今日はころ親が太郎に会いに来たんだけど、うち暑いしなんか申し訳ない気持ちになった。あぢぃ。
二次方程式
二次方程式の解の公式とか見事に忘れてた。ググッてああそうそうこれこれ、懐かしい〜みたいな。太郎が大きくなっても数学とか絶対教えられないわ・・・ははは・・・。
実家にて
絵本ないーー
捨てちゃったのかなぁ・・・
太郎サブレ
大阪に太郎サブレなるものがあるらしい。パッケージが鳩サブレーっぽくてかわいい。太郎フーズなる会社が販売してるんだけど、太郎サブレの他にもいろいろ太郎お菓子を作っているようだ。オンラインでも買えるようだけど、送料払ってまではアレなので、大阪行くことあったら買おうw
イカ爆発
イカを揚げたら大爆発しまくりで油飛びまくり危ないわ汚れるわでもう大変。おいしかったけど、もう二度とイカは揚げるまい。
ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい
タイトルに惹かれて手に取ったクリスティン・バーネット「ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい」。測定不能なほどの高い IQ をもち、9歳で大学に入学し宇宙物理学を学ぶという自閉症の男の子とその母親の自伝。
なんというすごい母親なんだろう、この人は。2歳で自閉症と診断された息子を、発達障害の専門家たちのアドバイスを振り切りって自分の力で育て上げ、そのずば抜けた才能を開花させたのだ。それができたのは、この著者がふりかかる多くの困難にもめげず、どんな時も家族と周囲の人々に愛情を注ぎ続けてきたからに他ならないとおもう。人のためにここまで動けるって本当にすごい、素晴らしい。そしてこのバイタリティ溢れる女性を常に支え続けた夫もすごい。自閉症の天才児の話ではあるけれど、それ以上に家族の愛というのをものすごく感じた。そして、子供の興味をもったことや好きな事を好きなだけやらせて伸ばしてあげることの大切さ。これは自閉症児に限ったことではない。太郎に、好きな事をのびのびとやらせてあげたいと強くおもった。でも、CD ぶちまけられると怒ってしまうんだけど・・・ね。。。
しょっぱいケーキ
今コージーコーナーで、雪塩を使った夏のケーキが販売されている。けっこうダイレクトに塩っ気を感じるんだけど、これがすごくおいしい。夏のティラミスタルト最高。味噌餡といい、わたしはどうやらしょっぱい甘いのが好きみたいだ。去年もあって今年も出たから、来年も出るかな。そしたら毎年この時期はコージーコーナーに通ってしまいそう。