メディアアート

今日未明の段階では、今日は国立新美術館か東京都美術館のどっちかに行こうとおもってたんだけど、朝寝て、昼起きたら気が変わって、なんとなく ICC に行ってきた。メディアアートを堪能。おもしろかった。ほんと、いろんなもん見るのは刺激になっていいね。

アーカイヴのコーナーで、カールステン・ニコライと坂本龍一のライブの映像とか見れた。すんごいかっこよかった。画質が劣悪なのが残念。超残念。tomato とかピエール・ブーレーズとか教授とかのインタビューもチラ見。ふんふん。iMac で Windows 動かしててキモかった。
R0014484.JPG

伝わらない

自分じゃがんばってるつもりだったんだけどなあ。けっこう○○き○○○のこと考えてるんだけどなあ。できる限りのことをしたいっておもってるんだけどなあ。伝わらないんだなあ。かなしいねえ。

まあ、まだまだってことだね。しょうがないやね。おやじはきっとわかってくれてるよね。

le Bel Homme

既に数名の方からご指摘をいただいておりましたが、ここ10日ほどこのブログの記事タイトルがステキングだったことに皆様お気づきでしょうか。

元ネタはこちら。
美しい人 – サブタイトル (Wikipedia)

ドラマて普段全然見ないんだけど、唯一大好きなドラマ。DVDになってくれれば即買うのに、一向になる気配がない。たのむよTBS。

君は なんて
なんて哀しいほどに
美しい

ダンディライオンの愛

ビル・ワイマン(Bill Wyman, 1936年10月24日- )は、イギリスのロックミュージシャン。1962年から1991年までローリング・ストーンズのベースを担当した。

ローリング・ストーンズの中にあって常に脚光を浴びるミック・ジャガーやキース・リチャーズとは対照的に、ステージ上で淡々と演奏する寡黙なビル・ワイマンは、その姿から “Silent Stone” と呼ばれた。

彼は、「サイレントストーンって何だか知ってる?」と私に問うた。 知らないと答えると、この話をしてくれた。「俺みたいだろ」といって笑った。

ギターをもってた少年は、きっと天国でもギターを弾いてる。
ギターをもってた少年