会社に届くお中元、毎回羊羹を送ってくる人がいる。会社の人、だれも羊羹を食べない。毎回冷蔵庫にたまってる。
今日、冷蔵庫を掃除していた。去年のお中元であろう羊羹が大量にあった。賞味期限がとっくに切れていた。ああもったいない、でもしかたないので、捨てた。
その後、届いていたお中元の包装をひとつ解いた。また、羊羹だった・・・。さっき捨てたばかりなのに。
羊羹やめて、って、言わなきゃだめだ。しまちゃん、羊羹、不人気です。
会社に届くお中元、毎回羊羹を送ってくる人がいる。会社の人、だれも羊羹を食べない。毎回冷蔵庫にたまってる。
今日、冷蔵庫を掃除していた。去年のお中元であろう羊羹が大量にあった。賞味期限がとっくに切れていた。ああもったいない、でもしかたないので、捨てた。
その後、届いていたお中元の包装をひとつ解いた。また、羊羹だった・・・。さっき捨てたばかりなのに。
羊羹やめて、って、言わなきゃだめだ。しまちゃん、羊羹、不人気です。
俊吾が5分進めて合わせた時計を
佐々木さんがぴったりに合わせ
社長がふたたび5分進めた
そんな水曜日

今日もまた、画像投稿テスト。。
週末には梅雨明けしそう。うれしい。

ノダマップ「ザ・キャラクター」観に来た。
画像投稿テスト中。。
* * *
うーん。。いまのわたしの精神状態に、この芝居はこたえた。いやわたしの精神状態関係ないんだけど、みてるのしんどかった。舞台の上でおこっていることを受け止めるだけの精神的余裕はなかった。そしてそれは、10数年前に現実に起こったことそのままだった。いま10数年前って書いたからああもうそんなに経つのかっておもうけど、その文字列から受ける印象よりももっと近い過去に起こったかんじがする。まだ過去になりきれていない過去。重くて、怖かった。

コメントいただいたので、さっそく。
わたくしの好きなアイスの話をいたしましょう。
赤城乳業 ブラック であります。

一般に、赤城乳業といえばガリガリ君だが、わたしはなんといっても BLACK だ。このアイス、チョコレート味のものにありがちなべたっとした甘ったるさがなく、コクがあるのにさっぱりしているというスグレモノ。余計なものの混ざらない昔ながらの素朴な味わいで(わたしはどうも素朴なものがお好みのようだ)、どこか懐かしさがある。また、アイスキャンディーのようなサクッとした食感もたいへん素晴らしい。しかもこのご時世にあってお値段なんと 62円(税込)。拍手を送りたい。
しかしこの BLACK 、数年前はセブンイレブンにかならずあったのだが、近年みかけなくなった。近所のスーパーにもない。Google 先生に聞いてみたところ、ダイエーにあるという情報を得た。しかしウチの近所にはダイエーはない。かといって遠くまで買いに行っても、帰ってくる間に溶けてしまう。楽天で箱売りしているのも発見したが、大量すぎて冷凍庫を占拠してしまうので現実的ではない。
どうしたものかとおもいつつ、おもむろに twitter 検索をかけてみる。すると、ミニストップで売っているとの情報がッ!!
てなわけで、久しぶりにブラックにありつけたのであった。ああ、この適度な甘さとサクサク感。やっぱこれだよ。赤城乳業はガリガリ君やらガツンとみかんばかりでなく、ぜひともこのブラックももっとプッシュしていってほしいとおもう。
Apple Store Opéra が美しすぎる。

しかもオペラ座ガルニエ宮の真ん前とか。パリはルーヴルの地下にもあるし、なにそのロケーションずるいよねフランスとかぜったいズルいよね。ああ行きたい。数年前にパリ行った時はまだフランスにはリンゴ屋なかったんだよなぁ。
ロンドンの Apple Store Regent Street とかもそうだけど、古くからの建築を生かしていて本当に素敵。こういう店舗のこだわりも素晴らしいね。美しい。

日本も京都あたりにどうかね? 日本建築には合わないかなw
会いたくて会えなさ過ぎなたまゆらーのみなさんこんにちは。べつに会う必要なんてない蔵前ちゃん@錦糸町スタイルです。みかけによらず天の川のふたりを心配する程度のロマンチストだったりします。ギャップ狙ってます。
こないだ深大寺いったら七夕飾りがかざってありまして、短冊に願い事を書けるようになっておりました。なんかこうネタ的なおもしろ願い事ないかなーと眺めているうちに、自分もなにか書きたくなったので書こうとおもいました。そこへ、ほかの家族連れがやってきました。いい年したオバサンが短冊(プとかおもわれるのが恥ずかしいので、彼らが去るのを少し離れて待っておりました。
彼らがいなくなって、よーし願い事書いちゃうぞーとか息巻いて笹に近づいてみたところ、用意されていた短冊がすべてなくなっていました。あの虚無感といったら、ここ数ヶ月でもトップレベルでありました。なんて書こうかな、なんてちょっとウキウキしてしまった自分を恥じました。わたしの願いはかなわないものと理解し、黙ってその場を去った次第です。ヘルメットの中で、わたしはひとり泣きました。
その哀れな女が流した涙が七夕の夜に雨となって降りそそぎ、なんの関係もない織姫と彦星の逢瀬を邪魔するようになりました。そんなことから、七夕に降る雨を洒涙雨というそうです。ロマンチックですねー。
昨日近所のスーパーに食材買出しにいったら、普段みかけない(てかお菓子コーナーに行かないから目に入らなかっただけかもだけど)ギンビスアスパラガス(ちゃんとしたフルサイズのやつ)が98円で山積みになっており狂喜したところだったんだが、今日も暇を持て余してインターネットの大海原をふらふらとさまよっていたら、たまたまたどりついたとあるブログにもこのギンビスアスパラガスがご登場なさっていた。そこで「小さい頃によくおばあちゃんから貰った大好きなお菓子」と紹介されていて、なんだかとてもうれしくなった。
そうなのだ、アスパラガスはおばあちゃんの味なのだ。その味は素朴ですこし塩がきいていて、こんな素晴らしいビスケットをもらえる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。
今では、私がおばあちゃん。孫にあげるのはもちろんギンビスアスパラガス。なぜなら、彼もまた、特別な存在だからです。