
ツーリングマップル2011年度版がでてた。なんか今年の表紙デザインイマイチだけど・・・買ったぜ「九州・沖縄」。これでツーリングマップル全国版コンプリートである。ひゃっほう。というわけで今年の5月の大型連休は九州にいきたいんだけど、どうなるやら。軍資金もそうだけど、火山がねぇ。。霧島いきたいのに。
横浜にて
昨日の結婚式から一転、今日は法事。
祖父の七回忌である。
もう七回忌になってしまうのか。。
梅の花がきれいに咲いてる。
おでんは般若心経となえてるとき「ぎゃーてーぎゃーてー」ってとこで笑うのやめてください。ぎゃーてー。
愛という名の彼女の
先日、鴻上尚史の「ドン・キホーテのピアス」を読んでいたら、見覚えのあるエピソードにぶちあたった。
大学の時、友人とスキーに行ったその新幹線の中で、彼女は SPA! を読んでいた。聞けば、その週刊誌に自分のことが書かれているんだと言う。何ごとかとおもったら、当時彼女は出会い系サイトで母親の友達をみつけたり、出会い系サイトのサクラのバイトをしたりしてたんだけど、大学で鴻上尚史が客員教授をつとめる演劇のワークショップの授業をとっていて、飲み会かなんかでその話を鴻上氏にしたらえらいウケて、SPA! で連載しているエッセイに書かれたのだそうだ。
で、まさにその話が「言葉はいつも思いに足りない」に収録されており、8年(!)もの時間を経て、いまわたしはふたたびその話を目にすることになったのである。
そんな彼女の、今日は結婚式である。めでたい。
凍
2月の TB テーマは「凍」である。愛だのハッピーだのというテーマには苦し紛れのムリヤリ感満載だったけど、こーゆうダークなテーマならいくらでも TB できそうな気がする。なにしろわたしは、2月の女である。
この樹はいつも行くスキー場に生えてる樹で、もう何度となく撮ってるんだけど、行くとどうしても撮ってしまう。雪国の針葉樹ってなんであんなに存在感があってステキなんだろう。真っ直ぐに伸びるシャープなフォルムも、そこにやわらかな白い雪がかぶるコントラストも、たまらなく好きだ。凍てつく寒さが伝わるだろうか。

GR BLOG TB 企画「凍」
あごかゆい
先日のスキー以来、あごがかゆい。
とてつもなくかゆい。かゆいかゆいかゆい。
氷点下の中長時間滑ってたからなのか、肌が荒れてしまったようなのだ。
最初のころはヒリヒリと痛かったんだけど、しばらくして痒みにかわった。
あごかゆい。
あごがかゆいってのは、なかなかつらいもんだ。
あごかゆい。あごかゆい。あごかゆい。
あごかゆくて死ねる。
あごかゆ死。
あっとゆーまに
2月も半分過ぎ去りぬ。
やろうとおもってたことの1割もできてない。
うーむ、いろいろ頓挫しそうな悪寒。
ははは、すでに弱気。ダメだなコリャ。
なんかもういいや。
グラミー賞
幼少期より、シューベルトの即興曲は家にあった内田光子の演奏を繰り返し聴き、青春時代を B’z とともにすごしたわたしとしては、日付が変わってしまおうともこの話題に触れないわけにはいかないだろう。
B’z 松本さん・ピアニスト内田光子さんにグラミー賞 – asahi.com
よろこばしいことじゃございませんかあ。
CD 買いたいなー。

松本さんの母校(高校)が兄と弟の母校でもあり、テレビ見てたらその高校の軽音部が映って、顧問の先生はふたりともよく知ってる先生で、我が家のお茶の間はえらい盛り上がりをみせたのであった。
チョコレートの日
正直に言おう。この時期のデパートのチョコレート売り場が大好きである。だってどのお店のチョコレートもすんごいきれいでかわいくておいしそうで、パッケージのデザインもスタイリッシュなのが多いし、見てるだけでもちょう楽しいんだもの。そう、見てるだけでも。
ところが、これが見てるだけじゃないのだ。おいしいチョコレートが試食しまくれるのだ。ホントにほんのひとくちだけど、それでもちょうおいしいのだ。口の中でとろけるのだ。人大杉なのは難点だけど、そんなの我慢だよね。
とまあそんなわけで、母上の誕生日である。あまりにおいしくて何度も試食したチョコレートを携え、雪の中を実家へ。大量のごはん+大量のケーキに加えて、大量のチョコレート。2月14日ヤバイ。宇宙ヤバイ。

関越にて

関越トンネル
それは現実への扉
続・湯沢にて

昨日すごい滑って身体に疲労がたまってるようだ
衰えを感ぜずにはいられない雪山スクワット2日目