ああああああまじか
赤瀬川原平さん死去 「老人力」「超芸術トマソン」:朝日新聞デジタル
日本美術応援団とか超芸術トマソンとか、さんざん笑かしていただきましたとも。彼が今見ているあの世のことを書かせたら、また面白い一冊ができそうだよなぁ。それを読むことができるのは、死んでからのお楽しみってか。ご冥福をお祈り申し上げます。
ああああああまじか
赤瀬川原平さん死去 「老人力」「超芸術トマソン」:朝日新聞デジタル
日本美術応援団とか超芸術トマソンとか、さんざん笑かしていただきましたとも。彼が今見ているあの世のことを書かせたら、また面白い一冊ができそうだよなぁ。それを読むことができるのは、死んでからのお楽しみってか。ご冥福をお祈り申し上げます。
あああアバドがお亡くなりに
アバド氏は「並外れた音楽家」 ベルリン・フィルが追悼:朝日新聞デジタル
なんかここんとこ音楽な人々の訃報多いね。。
お悔やみ申し上げます。。
今朝出勤すると、エディが言った。
冨士夫が死んだ。
聞いた瞬間、ものすごい衝撃だった。
それこそおやじが死んだときと同じくらい。
ググってみると、「米国人大学生に突き飛ばされて死亡」とある。
朝日新聞デジタル:「村八分」の山口冨士夫さん死去 路上で突き飛ばされる
突き飛ばされてってなんじゃそりゃ、酔っ払って喧嘩でもしたんかい、とかおもったけど、どうもこういう経緯があったらしい。
時事ドットコム:米軍属男ら傷害容疑逮捕=会社員ら殴りけがさせる-警視庁
うーん、これってどうなんだろう。。
こーゆうの、はっきりしたことはわかんないままになっちゃうんだろうなぁ。
近くで演奏するのを聞いたことがあるんだけど、その存在感はただならぬものがあって、冨士夫さんのギターが入ると音楽がまるで変わった。握手した時の病的に細い腕とか、ゴツゴツした冷たい手の感触を今でも覚えている。
天国でおやじとか清志郎とかとセッションしてるんだろうな。だんだんみんなあっち側に行っちゃうね。ご冥福をお祈りします。
初めて触ったコンピュータは、Macintosh IIsi だった。子供の頃、ファミコンとかは買ってもらえないかわりに Mac で遊んだ。Mac つながりで仲良くなったり出会ったりした友人もたくさんいる。たぶん Mac がなかったら、いまわたしはここにいないとおもう。

世界中で多くの人々が彼の死を知ったのは、まさに彼が世に送り出した機器を通じてであるという事実こそ、スティーブの業績に対する最高の賛辞だろう。– President Obama on the Passing of Steve Jobs: "He changed the way each of us sees the world." | The White House
ありがとうジョブズ。
R.I.P.
第一報は、このブログのリファラだった。
「レイハラカミ 訃報」でググってきてる人がいて、ハラカミ死んでねーよw ウケるw とかおもってたら、なんかそんなアクセスがやけに多くて、twitter 見てみたら情報が錯綜してて、ガセだろー俺死んでませんよーとか tweet すんだろおぽんちくん
とかおもってたのに。
信じられない。
4月に観たユザーンとのライブが最後になってしまうなんて。
信じられない。
信じたくない。
オトマール・スイトナー亡くなったのか・・・
今年もこうやってひとりまたひとりと逝ってしまうんだろうか
ブラームス3番の第3楽章で追悼させていただきます
この曲で何度泣いただろう・・・合掌
年賀状の宛名は頑なに縦書きで書いてきたけど、今年はついに横書きで書いた。そのほうがスペース的にコメント書きやすいからね・・・。最近は年賀状書かないって人も多いけど、わたしはかならず書く。普段字を書く機会って確実に減ってるし、年賀状くらいは書きたい。手書きってやっぱいいよ。メールとかで済ませたくない。書かないって人にも送りつけますが、どうぞ気にしないでください。ついでに字がすごく汚いですが、どうぞ気にしないでください。
さて今日で仕事納め。そして年末年始の動きを決めかねている。うーん。どうしよ。
ああそう、フジファブリックの志村が亡くなったて今日友人に聞いて知った。あまりにも唐突、病名不詳て。ショッキングだ。
東京の空の星は 見えないと聞かされていたけど
見えないこともないんだな そんなことを思っていたんだ
いつもの化粧品屋からクリスマスコフレの DM が来てびびった。もうクリスマスの話ですかそうですか。
仕事終わんねぇぇえええ!!! って感覚を久々に味わった今週。真面目に仕事をしていると1日過ぎるのがべらぼうに早いです。
円楽ししょー亡くなられたのですか・・・76歳じゃまだ若い。ご冥福をお祈りいたします。
マイケルジャクソン死んだとか・・・まじでか。なんかあの人もう最後のほうおかしくなりすぎて、死んだと聞かされてああそうなのかなって気もするし、信じられんという気もするし、とにかく朝から衝撃だった。
ロンドン公演のチケットを手に入れてるファンにとっては、それが復活ライブというもの以上に重い意味を持つものになるとは思わなかっただろうね。。
May he rest in peace.
ドイツ作曲家のシュトックハウゼンさん死去 – asahi.com
なんと! なんとーー・・・
モーツァルトとおなじ、12月5日。
我がシュトックハウゼン2号はその名を継ぎ、カールハインツの名に恥じぬ走りを見せたいとおもいます。
嗚呼・・・今年ホントに人死にすぎだよー(;´д⊂)
