路上教習って所内より断然いろいろ言われるわけで、指導員さんは怒ってるわけじゃないからって言うけど、なんかものすごく怒られてる気分になって、心が折れそうになる今日この頃です。
それにしても教習所の指導員て大変だよなぁ。。おもわず言っちゃったよ大変なお仕事ですね、って。そしたら、うん、慣れるよ。ってw だいたいやらかすミスのパターンって決まってるから、先回りして対処できるから、って。
なるほどねぇ経験だねぇ。
路上教習って所内より断然いろいろ言われるわけで、指導員さんは怒ってるわけじゃないからって言うけど、なんかものすごく怒られてる気分になって、心が折れそうになる今日この頃です。
それにしても教習所の指導員て大変だよなぁ。。おもわず言っちゃったよ大変なお仕事ですね、って。そしたら、うん、慣れるよ。ってw だいたいやらかすミスのパターンって決まってるから、先回りして対処できるから、って。
なるほどねぇ経験だねぇ。
最近ネコ助さんがブログに登場しない、とのご指摘を受けたので。

引っ越したらネコ助さんどうするの? とよく聞かれる。ネコ助は半分野良猫で、ウチのビルを中心にした一帯を縄張りにしているかんじなので、連れて行くことは不可能だとおもう。無理矢理連れて行こうものなら、発狂して俺は家に帰る!って飛び出して、行方不明になって終了、ってなるとおもう。間違いなく。なので、連れていくことはできない。でもまあ会社にも出入りしているから大丈夫かと。他所でもあちこちでエサもらってるみたいだし、わたしがいなくても彼は勝手に生きていく。
実はネコ助さんとの出会いも、わたしの人生に多大な影響を及ぼしている。共に寝起きすることはなくなっても、付かず離れずのいい関係でいられるとおもう。ネコという動物が好きになったのは、ネコ助さんと出会ったから。だけど、ウシ柄で顔に変なぶちが入っている、身体も態度もでかいふてぶてしいあのネコが、世のどのネコよりもかわいいとわたしはおもっている。
今日から路上教習。公道には慣れてるしー、とおもってたんだけど・・・
怖い。ちょう怖い。二輪の感覚と全然ちがう。。怖いよー。。。今日は AT 車だったけど、それでもいっぱいいっぱい。MT 車で走れんのかな・・・大丈夫かなわたし。。。帰りのホネたん、すごくホッとした。四輪のつもりで!って走ってみても、やっぱ全然ちがうもんさー。仮免検定何度か落ちとけばよかったとかおもってる自分がいる。
あー怖い。怖いよぅ。
ウチのビルのエレベーターホールの蛍光灯が切れ、ずいぶん長いこと(本当に長いこと!)放置されていたのだが、本日ようやく(本当にようやく!!)取り替えられた。たいへん喜ばしいことである。ああ、電気がつくって素晴らしい。
アキバヨドバシでいろいろ下見
スピーカーほしいって言ったら怒られた
オーディオマニアの旦那欲しい
iMac ほしいって言ったら怒られた
リンゴユーザの旦那欲しい
※ただし高給取りに限る
まあ現実的には倹しく生活していくんだとおもいます
でもいろいろたのしみなかんじです
チョコモナカジャンボは半分こです
仮免検定、思いがけず一発合格。
嬉しいような、不安なような。。
とりあえず教習所周辺をバイクで走り回っておこう。

ビエネッタのティラミスがおいしくてねぇ。マスカルポーネアイスとコーヒーアイスは甘さ控えめでいいバランス、洋酒もきいて風味豊かなちょっぴり大人味。そこに薄く幾重にも重なったパリパリのチョコレートの食感がたまらん!
そもそもわたし、ティラミスって好きじゃなかった。だってティラミスってチーズじゃん。でもある時、友人宅で奥さん手作りのティラミスを出してくれて、さすがに手を付けないのも失礼かとおもって食べたわけ。そしたらびっくりトンでもなくおいしいじゃないの! マスカルポーネってじぇんじぇんチーズ臭くないのねー。
それ以来ティラミスが大好きになっちゃって、市販のでもいいんだけど、なにより妹が作ったティラミスがいちばん好き。おでんティラミスって名付けてるんだけど、決してこんにゃくとか大根とかちくわぶとかが入ってるティラミスではない。
で、ティラミスが好きになったらティラミス味ってのにも惹かれるようになっちゃって、このビエネッタもものの見事にハマってしまったとまあこういうわけ。チョコモナカジャンボと違って、しなしなになる心配がないから買いだめもできちゃう危険! 期間限定なんて言わずにレギュラー化してほしい。森永さんおねがい。
プールサイドでストレッチしてたら、じいさんに話しかけられた。
おねーさんずいぶん身体やわらかいけど、私は膝の関節が痛くてねぇ、それでプールに来てるんだけど、膝の痛いのってどうすれば治るかな?
そ、そりゃずいぶん難しい質問だな、そんなのわたしごときが答えられるなら世の老人たち誰も苦労してないんでないかい、医者にでも聞いてくれよわたしゃただのしがない設備屋の雑用だよ、てか身体やわらかい全然関係ないじゃん。
と言うわけにもいかず、えーっと、どうなんでしょうねー、わたしにはちょっとよくわからないんですけど、とごにょごにょ言ってごまかして泳ぎに行った。
そういや東野圭吾って読んだことないなあ読んでみるか。とおもって買っておいたのに、なぜか宮部みゆきに流れてしまったので、改めて東野圭吾「白夜行」である。
ああ、売れっ子なのわかるなーってかんじのエンターテイメント小説。ちょう長いけど、ぐいぐい読ませる。主人公二人の心理描写がなくて、何を考えてるのかまったくわからないところが不気味さを増している。最終章のぐぐっと真相に迫っていくところは引きこまれた。70年代からの時代背景の描写もおもしろい。わたしより10歳くらい年上の人だったらそのへんもっと楽しめそう。
文庫なのにとにかく分厚くて持ちにくいから、上下巻か3分割くらいでもよかったんじゃないかとw ま、とりあえず幻夜も積んであるので読みますかね。