母子訪問

区でやっている母子訪問の日。助産師・保健師が自宅に来て赤子の体重測定や育児についての相談ができるというもの。最初、え、知らん人が家に来るってなんか怖いなとかおもってたんだけど、来てもらって太郎みてもらって話をして、なんかいろいろ安心できた気がする。

しかしなんだ、入院してた病院のスタッフもそうだったけど、助産師って職種の人はみんなあんなに優しい感じなのかね。育児のことばかりでなく人生相談したくなるわ。。

苦悶の表情

iPhoto で太郎ブックを作りはじめた。いま誕生のあたりをいじってるんだけど、わたくしの陣痛中の写真がないのが無念でならない。入院直後、陣痛始まる前の余裕の表情の写真があるだけに、これまでの人生で経験したことのない級の痛みに悶え苦しんでいる写真が欲しかった。。余裕の表情の次がもう太郎オギャーだもんなぁ。ああ、無念。

おでん

わたしはごはんブログをたくさん見てるんだけど、時期的におでんがよく登場するようになっている。おでん。そう、おでん。わたしにとって、おでんはまず妹なのだ。RSS を消化するたびに、わたしは妹に出会う。

足の裏

この世で一番気持ちいい肌触りのもの、それはもしかしたら赤子の足の裏かもしれぬ。信じられないくらいふにふにのつるつるのすべすべ。1度たりとも地に着けたことのない足の裏というのは、こんなにも繊細な肌なのか。ああ、素晴らしく気持ちいい。こりゃネコの肉球を超えたかもな。

おむつケーキ

月曜日に続き、今日も友人2名が太郎に会いに来てくれた。嬉しいね〜。友人が買って来てくれる娑婆の食べ物も嬉しいね〜w

赤子が生まれて、いろんな人がお祝いをくれたり会いに来てくれたり(距離的に遠すぎて実際には難しいんだけどでも)会いたいーって言ってくれたりする。わたし友達少ないけど、こうしていろんな人が太郎の誕生を喜んでくれるのは本当に幸せなことだ。

20141110

本日、たまゆら10周年。
いやー・・・10年。10年てアンタ。

今その10年前のブログを見るとこっ恥ずかしいことこの上ないんだけど、まあしょうがない。これもまたわたしの歴史。そしてこのブログがあったからこそいろんな人と出会ったわけで、その出会いがあったからこそ今の自分がある。そう考えると実に感慨深いというかなんというか、とにかくいろいろすごいなぁとおもうのだ。

まあそんなわけで、これからも細々と続けていく次第。
みなさま今後ともぜひひとつご贔屓に。