年別アーカイブ: 2009年

あっ

MobileMe が更新されちゃった・・・そういや自動で更新されるようになってたんだった・・・こうやって惰性で年貢を納め続けるのね・・・ああ哀しきアップルの犬・・・

でも今日はもうそんなこたどうでもいいのです。浮かれてたら時間なくなっちゃったので明日に先送りですが。次回予告は「おや?」です。乞うご期待。笑

タンク

ホネ助の修理がほぼ完了し、あとはタンクを交換するのみだそうだ。で、そのタンクがメーカー欠品中で納期が 6/30 ・・・っておい! ホーネット生産終了してるとはいえそんなに時間かかるんかい。頼むよホンダ・・・技術のホンダ・・・芝刈り機のシェア世界一ホンダ・・・

じゃあもうとりあえずタンクそのままでいいからあとで送って、と言いたいとこだけど完全に修理完了しないと保険的にだめらしい。もうぶぁいく乗れんくてぴろたん鬱憤たまっちゃってますよーー

6月

ちょいと奥さんもう6月だってさ
6月といえば蠅取り紙だねぇ

最近かたつむりを見なくなった
小学生の頃はそこらへんにいたもんなのに
あじさいは今もある
雨も降る
傘は1000年前から進化してない

ルーヴル展など

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くらもちばあちゃん*1 が出品している公募展を観に、国立新美術館へ。

ついでなのでルーヴル美術館展ものぞいてみる(ついでなのか)。西洋美術館でもやっててとんでもない混雑模様みたいだけど、こちらは「美の宮殿の子どもたち」ってことで子供をテーマに作品を集めたもの。正直あんまり期待はしてなかったけど、ところどころ目を引くものがいくつかあったかな、というかんじ。ルーヴル展ていつもこんなかんじなんだよね、ルーヴルの名前で客集めてるってかんじで。ま、いいんだけど。子供のミイラはちょっとスゴかった。

公募展のほうは、趣味で描いてる人たちの作品がどわーって並んでるだけだけど、なんかあれはあれでおもしろいね。なんか人それぞれで。絵を描きたくなった。

*1 くらもちばあちゃんが何者なのかについては、ここでは触れないことにする。

栗林公園の猫

栗林公園で会ったおじさんに flickr で再会した。彼は栗林公園に住むネコたちを追い続けているそうだ。

事情はよくわからないんだけど、栗林公園では猫狩りをしていて、捕まるとネコは殺されてしまうらしい。おそらくお店の食べ物をあさるとか、公園の木とかで爪とぎをするとか、糞尿をするとか、繁殖して増えてしまうとか、そういうことで管理者に嫌われて駆除の対象となってしまっているんだとおもう。

そこで生活する人の立場にたってみれば迷惑なのはわかる。うちの実家でも庭に野良猫が糞をしたりするもんだから、猫嫌いの兄なんかはものすごく忌み嫌って、ネコがうちの庭に侵入すると憤慨してすごい勢いで追っ払っていた。わたしだって、ゴキブリ見つけりゃ全力で退治する。

それでも、なんとかうまく共存できないのかなあ、とおもう。でもそれは、わたしが猫が好きで、そして他人だから言えるきれいごとに過ぎないのかもしれないけど。猫が好きな人、嫌いな人、どうでもいい人、アレルギーとかでダメな人、いろいろな人がいて、いろいろな立場があって、その誰もが満足できる状況を維持するというのは難しいことのように思える。

いつもネコ助ながめて「ネコはいいなぁ」っておもうけど、そうじゃないかわいそうなネコたちもいっぱいいる。なんとかなんないもんかとおもうけど、どうにもならない部分も多いわけで。それでもこうしてここに書いておくのも何かしら意味はあるんじゃないかとおもって、書き散らしておくことにする。

世のニャンコたちがすこしでも長く幸せにその生を全うできますように。
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ごきぶり

ゴキブリがねー、でるんですよねーー。お世辞にもすごくきれいにしてるとは言えないし、夏だし湿気だし集合住宅だししょうがないっちゃしょうがないけど、でも前は全然でなかったのになぁやだなぁ。ゴキブリそのものももちろんやだけど殺虫剤ふりまくのもやだ。ネコのえさおきっぱにしてるのよくないんだろうなぁ。とりあえずバルサンたいてみようか。

続・いちおう、フィルム。

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いただきものの ISO1600 の写ルンです(賞味期限切れ)。勝手に NATURA みたいなの期待してノーフラッシュで夜撮とかしてたら、もののみごとに真っ黒・・・ではないけどグレーに激しいノイズところどころ街のあかり、ってかんじのグダグダ写真量産。

写ルンですは、写ルンですに過ぎなかった・・・笑