わかんない」カテゴリーアーカイブ

銀行いくの忘れた

先週通りかかって気になった器のお店に行ってみたら休みだった。
しょんぼりなのでちょこっと元町ぶらぶらして帰ってきた。
うっかりミスドの100円セールに釣られるなどした。
駅の向こう側の商店街の八百屋と魚屋が安い。
駅のこっち側だったらよかったのに。
帰って昼寝して起きたら夜だった。
まあノンキなよい日曜日。

車掌

やけに抑揚が強いのもいれば
淡々と喋るのもいれば
絶妙な間のとり方をするのもいれば
キモカワイイ喋り方をするのもいれば
謎のイントネーションでモヤモヤさせるのもいれば
あからさまにやる気のないのもいれば
電車の車内アナウンスも車掌によってずいぶん趣が変わるものである

苗字が変わらない

ありがちな苗字の人って、同じ苗字の人と結婚するってこともあるわけで、じっさいわたしのピアノの先生がそうだった。結婚しても苗字変わらないってのもちょっといいなっておもってそう言ったら、いや、年とってなんか変に気を使われたりしてめんどくさいよ、と言われて、なるほどなぁとおもった。

できない理由

昨日実家で、妹を駅まで迎えに行くことになった。車を運転するいい機会だと思い、わたし行こうかな、と言った。言ってから、ああでも、夜だし、道に雪残ってるし、あまり慣れてないほうの駅だし、やっぱりやめよう、と。できない理由をあれこれ並べ立てて、我ながら情けないなと思った。弟にも同じことを言われた。

でも結局運転しなかった。
ダメだなぁ。

うーむ

何がどうというわけでもないんだが
いろいろ考え込んではしょんぼりみたいな
情緒不安定気味なここ数日
なんかわたし最近そういうの増えたな
定期的にそういう波がくる
前はあんまりこういうことなかったんだけど
まあいいや
風呂入って寝よ

伊豆スカ

ウチ語(っていうかわたし語)シリーズです。

寒さで手が死にかけていることを、「伊豆スカ」と言います。
先日の忘年会ツーリングの帰り道、伊豆スカイラインで寒すぎて手が死にかけたことに由来します。

「あ~手が伊豆スカだ」
「手が伊豆スカになりかけてる」
「ふう、伊豆スカじゃなくなってきた」

このように使います。
先日のスキーでも伊豆スカ連発しました。
冷え込んだ日の朝は、駅への道のりでも伊豆スカになります。
今日もやや伊豆スカになりました。

みなさんもぜひ。

雪とどら焼き

今朝はいつもより30分早く、4:30 に起床。
駅までの道のりは山越え、アイスバーンで華麗に転倒。
軽く手を打ったけど、手袋してたからわりと大丈夫であった。
お弁当はぐちゃぐちゃかとおもわれたが、そこまでヒドくなかった。
会社着いたらまだ誰もいなかったので、とりあえず1人で雪かき。
向かいのおばあちゃんの家のとこもやってあげたら、どら焼きくれた。
食べたいけど、昨晩ここ数年で最高体重を記録していたのでグッと我慢。
甘いものを前に自制できるようになったことに、自身の成長を感じる。
でも、明日のおやつには、たぶん食べる。
そして、物理的にも成長(横方向)。

雪まみれ

予報によれば、首都圏でも雪が降るという。スキーの際、車は実家に借りるのだが、ころ実家車はスタッドレスを履いていないので、わたしの実家で車を乗り換える。そのため、もしもこっちで雪が積もってしまうと動けなくなってしまう。泣く泣く恒例のへぎそばを諦め、今日未明に湯沢を出発して早朝に帰ってきた。

実家に車を返してスクーターで帰宅途中、雨が雪に変わった。家に着いてじきに、どんどん雪の粒が大きくなり、そして積もりはじめた。うっすら積もるか積もらないかくらいだろうと高をくくっていたのだが、予想外に大雪になるわ、あちこち通行止めになるわで、危うく帰って来れなくなるところだった。大事を取って早めに行動しておいて本当によかった。

せっかく早く帰ってきて1日有意義に過ごせるはずだったのに、雪で外に出たくないし、朝早かったので眠くて昼寝をしていたら、日が暮れた。へぎそばが食べられなくて無念なので、晩ごはんはお蕎麦にした。舞茸の天ぷらも揚げた。まあおいしいけど、でもやっぱり新潟でへぎそばを食べたい。次回は必ず。

大人のお年玉

去年も同じタイトルで同じこと書いてた。大人のお年玉、年末調整の還付金がやってきた。相変わらず微々たるもんだけど、スキーの交通費の足しにはなるかと。わたしの還付金は雀の涙ほどだけど、配偶者の人の還付金はぷちともの腹の肉くらいあるだろうよわはは!

期待

まさかの初夢

今朝方、初夢を見た。というか、今年に入ってはじめて覚えていた夢。

何かの面接なんだけど、その面接官が父上。父上が夢に出てくるの、はじめてだ。初夢。わたしは「あれ? 父上死んだよね? 夢かな?」とおもっていた。父上はちょっと若返ってて、とても優しげな微笑みをうかべていた。ではこちらにどうぞ、と案内されて隣で歩いているところで目が覚めた。

父上の笑顔がほんとうにいい顔で、やけに印象に残ってる。よくわからんけど、きっといい1年になることでしょう。