リンゴの話をば

べつに私ゃプログラマーじゃないけど、Old Macが盛り上がるかしらん。
MacPaintのソースコードが公開へ

つうかMacPaint懐かしいってか思い出ってかもう、詳しいことは昔のエントリでも見てもらうことにして、Macを始めた人たちの声 Gackt があがってんですがガクトがいいこと言ってる。

決してMacは“機器”ではないんだよ。ある種ペットみたいなものだったり、恋人や家族みたいなものだったり。コンピュータを生活に密着したものとして感じさせてくれるのがMacだと思う。

ああまさしくその通り。ほんとそうだね。ただのモノじゃないの。キカイじゃないの。ペット、それかなり近い。もはや家族の一員であるペット。Macの魅力とかよさってぇのをとても的確に喋ってるなーて思った。

私、「なんでMacを使うの?」て聞かれたら、「え、だってMacって楽しいじゃん」てな具合でうまく説明できなかったんですけど、こうやって説明すればいいんだな。にしてもこの人、バリバリのバキバキのボキボキのゴリゴリのヘビーユーザですね。家の至る所にリンゴが転がってるんでしょうね。極楽浄土だな。行ってみたいわ。

リンゴの話をば」への2件のフィードバック

  1. by albertus at

    いいですね。Gackt。愛が伝わってきます。しかし、これほどまでにリンゴラヴなGacktの曲は、未だiTunes Music Storeで買うことはできません。社会って厳しいのね・・・_| ̄|○

    関係ないですが、こんなヘビーユーザのGacktが「Macを始めた人たち」に出てくるというのは、ちょっと違和感ありませんか?笑 それとも、「始めた人たち」でも、すぐにここまでヘビーになってしまうという人の事例なんでしょうか?笑

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  2. by petite-tomo at

    そうそうこれ、明らかに「始めた人」じゃないですよねw
    なんかこの「始めた人」シリーズ、いつもそう思います。

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