法事

梅雨まっただ中とはおもえないほど爽やかに晴れた今日、祖母の四十九日の法要がおこなわれた。30年前に亡くなった祖父の隣に、寄り添うように納骨された。今年、ちょっといろんなことが起こりすぎているんだけど、おばあちゃんどうか守ってね、と祈らざるを得ない。きっと何か意味があるのだ。だから。

ところでわたしは、予定が狂うと不機嫌になる、ということに今日気づいた。予定が狂っても柔軟に対応できるように、もっと心に余裕をもちたいものである。

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